【犬】おすすめの鑑札ケース紹介!迷子札にもなる!

こんにちは、わたパパです。
今回は犬の鑑札についてです!

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鑑札とは?

鑑札とは、畜犬登録時と狂犬病の予防接種にそれぞれもらう金属のプレートのことです。あなたはどうしてますか!?

鑑札は犬に常につけているのが原則です。
狂犬病予防法という法律で定められています。

万が一、迷子になってしまったとき、
鑑札や迷子札があるかないかでわんこの帰ってくる確率、生存率は格段に上がります。
連絡先が記載された迷子札もあればより安心。

3.11の震災で飼い主を失ったりはぐれたりした犬のことがテレビでよく取り上げられていました。
せっかく生き延びたのに、結局野良犬化したり、
飼い主と連絡が取れずシェルターで保護されっぱなしだったり。
愛犬が独りぼっちになって途方に暮れている姿を想像してください。

鑑札&迷子札、付けましょう。

オススメの鑑札ケース

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こちらの記事で紹介している首輪と大きさがピッタリでした!
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おススメポイント

1.常に犬につけていることができる

万が一の時はもちろんですが、
ドッグランやわんこと泊まれるホテルの利用時に、畜犬登録の鑑札&狂犬病の鑑札の提示が必要なこともあります。

これなら畜犬登録の鑑札と狂犬病の鑑札を一緒に入れることができ、
常にわんこが持っていてくれるので忘れることはありません。

2.ケースになっている

わたのようにやんちゃな子だと、直接つけるだけだと取れてしまう危険があります。
小さな鑑札なので、わんこが食べてしまう可能性もあります。

ちなみにこれは、サイズが合えば首輪にもハーネスにも取り付け可能です。
わたは以前はハーネスに、現在は首輪に付けています。

首輪やハーネスが細い場合、止まらずにくるくる回っちゃうこともあるそうなので、サイズは確認しましょう。

ただ、ハーネスに着けてたら、ハーネスが壊れて犬が脱走してしまったら意味ないんですよね。

鑑札取り付け用に首輪も併用したほうがいいのかも。

3.迷子札にもなる

もし保護してくれたのが一般の個人である場合、
電話番号が書いてあればとりあえずかけてくれる人もいるでしょう。

この鑑札ホルダーは連絡先を書くことができるので、迷子札にもなります!
以上、おススメグッズのご紹介でした!

鑑札はつけましょうね!ではまた!

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